HANANINGENとは?

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「世界一花を愛せる国を作る」

代表のHikaru Seino率いる、GANON FLORIST

自然と人が共存できる時代を作るために花を広めるフローリストチーム。

スペイン、ガウディ建築でのショー、マエストロとしてヨーロッパでの講演会に呼ばれている。

花と人の関係作りで始めたHANANINGENプロジェクトのプロデュースでも全国から世界に知られる。

HANANINGEN

Hikaru Seino

HANANINGEN®創設者
GANON FLORIST®CEO Hikaru Seinoによる発芽

世界一花を愛せる国を作る

「多くの人がとても大切で大事な事を忘れてしまう
地球に用意された奇跡は難しいものではなく
いつも感じる事ができる奇跡だと思う
自然と言う壮大な本読みながら
これからも人と自然の関係性を作り伝えていきます」

【撮影メニュー】発芽のお品書き

【お問い合わせ・ご予約はこちら】

HANANINGEN TOKYO 植物-珈琲店-

オーナー Hana

北海道出身。

2017年にGANON TOKYOを訪れたことを機に、Hikaru Seino氏による発芽含め2年間で累計21回の発芽を経験するほどHANANINGENの世界に魅了される。スーツケースひとつでアジア〜ヨーロッパ〜アフリカをラグジュアリーに旅する生活に区切りをつけて東京に拠点を構える。”人と植物が息をしている”作品撮りを追求するため、華道人物写真家 Ryota Kiriaki氏に直談判、弟子入り。眠る魅力を引き出す、唯一無二の前衛的な作品を生み出している。

Message

あなたが持つ、命の輝きを植物たちと映してみませんか?

初めてHANANINGENを発芽撮影した頃は、生きる希望を見出せず心に蓋をする日々を過ごしていました。

【過去記事】初めて発芽した日のこと

【過去記事】あなたに伝えたいこと〜HANANINGENを通じて〜

『花も私も心地良さそうに息をしている』

 写真に映る穏やかでありのままの姿に衝撃を受けました。表参道でも青山でもない、オフィス街の真ん中にあった麹町のGANON TOKYO。都会にひっそりと佇む秘密のオアシスで、静かに息を潜めていた本心に出会い、生命の輝きを取り戻していきました。

 4年の月日が流れ、この度ご縁をいただきG-familiaの一員として、東京にお店を構える運びとなりました。

 植物-珈琲店-は、『東京の人は冷たい』そんな固定概念が崩れる人の温もりが溢れる街、経堂の農大通り商店街にあります。発芽撮影の前後には、美味しいご飯を食べてエネルギーチャージをしていってくださいね。

 ただ頭に花を飾って撮るのではない。あなたの魅力を呼び覚ます、特別な体験が待っています。

HANANIGEN TOKYO 植物-珈琲店-

オーナー Hana

【撮影メニュー】発芽のお品書き

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